「海苔食べる通信」とは

つくりてを知り、おいしくいただく。
日本初の 情報誌つき海苔サブスク ができました。

「海苔」という言葉を聞いて、
みなさんは何を思い浮かべますか?

「海苔食べる通信」は、身近だけどよく知らない海苔について、作っ ている人や海苔を育む海のことをもっと知り、愛着をもって食べて欲 しいと創刊した「海苔がついてくる情報誌」です。 2か月に一度、全 国から選りすぐった最高の海苔を、その海苔を作った人の想いと一緒 にお届けします。

読み応え満点の情報誌 + 毎号変わる逸品海苔をお届け

さらに、海苔食べる通信読者限定facebookグループにご招待

海苔の美味しい食べ方や知らなかったことを直接聞けるチャンス!

「海苔食べる通信」とは

つくりてを知り、おいしくいただく。
日本初の 情報誌つき海苔サブスク ができました。

読み応え満点の情報誌 + 毎月変わる逸品海苔をお届け

さらに、海苔食べる通信読者限定
facebookグループにご招待

海苔の美味しい食べ方や
知らなかったことを直接聞けるチャンス!

「海苔」という言葉を聞いて、
みなさんは何を思い浮かべますか?

「海苔食べる通信」は、身近だけどよく知らない海苔について、作っ ている人や海苔を育む海のことをもっと知り、愛着をもって食べて欲 しいと創刊した「海苔がついてくる情報誌」です。 2か月に一度、全 国から選りすぐった最高の海苔を、その海苔を作った人の想いと一緒 にお届けします。

大小百を超える川が流れ込む宝の海・有明海では、干満の差が最大5〜6mもあるため、干潮の際には海苔が空中にさらされ、旨味成分や多くのミネラル類に富んだ海苔が仕上がります。 海苔食べる通信第5号では「海も大切だけど、有明海へ栄養を運んでくれる川も大事にしたい。だって、ここは大川市と名前に川が入るほど川の方が馴染みがあるから」と語る、大川漁協の海苔師古賀哲也さんを特集します。海苔師としてのアイデンティティを得るきっかけにもなったオリジナル商品の「紫彩(しさい/ばら干し海苔)」と共にお届けします。

vol.5号最終申込締切: 2022年10月7日 | vol.5号発送: 2022年10月21日から順次発送予定

vol.5号最終申込締切: 2022年10月7日 | vol.5号発送: 2022年10月21日から順次発送予定

「海苔食べる通信」隔月発行 2,400円(税・送料込み)

「海苔食べる通信」倍量コース(3300円)隔月発行 3,300円(税・送料込み)

2022年発送
予定の逸品海苔


Vol.01(2022.01)
養殖岩のり種「幻紫菜」
岡山県笠岡市 せのお水産

お届けは終了しています


Vol.02(2022.03)
種から育てる「福岡有明のり」
福岡県柳川市大和町 心和水産

お届けは終了しています


Vol.03(2022.05)
江戸前の海苔「青混ぜ焼き海苔」
千葉県富津市 海苔の鈴藤丸

お届けは終了しています


Vol.04(2022.07)
浮流式養殖海苔「かぎろい」
熊本県熊本市西区沖新町 浦山海苔

お届けは終了しています


Vol.05(2022.09)
有明海苔「紫彩」
福岡県大川市 アリアケスイサン

最終申込受付10/7正午まで


Vol.06(2022.11)
皇室御献上の浜「厳選~寒風一番摘み~」
宮城県東松島市 アイザワ水産

編集長 太田将司

彼ら生産者を通じて、 海や自然のこと、 地域の魅力も知って頂きたい。

海苔食べる通信編集長の太田将司です。

ぼくは、宮城県東松島市で「東松島食べる通信」の編集長を5年間務めていました。海苔の生産地でもあった東松島でのご縁が繋がり、全国の海苔漁師が一同に集う「海苔サミット」を運営しています。気づけば、日本全国の魅力的な海苔生産者を誰よりも知るようになりました。

「海苔食べる通信」をきっかけに、読者の皆さんにも海苔をより一層好きになったり、選ぶ楽しみを知って頂いたり、ご縁ができるはずです。彼ら生産者を通じて、海や自然のこと、地域の魅力も知って頂いたりと、それぞれの楽しみ方でこの誌面を味わってください。

ぼく自身も読者の皆さんと同じ目線で、ひとりひとりの生産者と向き合い、等身大のままみなさんに思いの丈を綴った特集記事とその時の選りすぐりの海苔をお届けしていきます。

ご注文から到着までの流れ

1. 会員登録をする

食べる通信のサイトで登録を行い、支払い用クレジットカードをご登録ください。

2. 発送準備

隔月8日にクレジットカードでの決済を行います。決済が完了したのちに発送の準備を行います。

3. ご自宅へお届け

クロネコDM便にてお届けします。読者同士が交流できるFacebookグループや #海苔食べる通信 のハッシュタグで海苔の楽しみをお裾分けしてください。

よくあるご質問

Q「海苔食べる通信」への申し込みはどうすればいいですか?

A本サイトからお申込みいただけます。インターネット以外の電話や対面での申し込みは現在受け付けておりません。登録には、メールアドレスが必要となります。お申し込みはこちら。

Qスマートフォンからも申込みは可能でしょうか?

Aはい、スマートフォンでもパソコンと同様、お申込み可能となっております。

Q申し込みをしたのち、メールが届きません。

A登録時のメールアドレスからnori@taberu.meへお問い合わせください。

Q会費の支払いはどんな方法がありますか?

AVISA、Mastercard、JCB、AmericanExpress、Dinersでのクレジットカード決済を取り扱っております。またコンビニ決済(後払い)もご利用可能です。

Qメールアドレス、住所、クレジットカード情報などの変更を行いたい。

Aマイページにて変更が可能です。

Q「海苔食べる通信」の定期購読は年間契約ですか?

A定期購読は継続期間を設けておりません。ご希望のタイミングで解約ができます。解約のご連絡を頂いた翌号より停止となります。

Q配送日時は選択できますか?

AクロネコDM便でお届けします。ポスト投函となるため配送日指定はお受けできません。ただし発送にあたっては、編集部より到着日の目安をお知らせします。もし長期不在などでお受け取りが難しい期間がある場合、お問い合わせをお願いします。

Q規定の数量より多くの生産物を届けてほしい。

A「海苔食べる通信」では情報誌とともにお届けする海苔の量を2倍にする「倍量」を受け付けております。またお届けした商品のみを再度ご購入希望の場合は、ポケットマルシェにてお求めいただけます。

Q「海苔食べる通信」をプレゼントで送ることはできますか?

Aお支払い情報を、実際にお支払いされる方に設定をしていただければ、ご親族、ご友人への発送が可能ですが、予め、受け取る方へのご連絡をお願いいたします。

Q「海苔食べる通信」定期購読を中止したい。

A定期購読を中止する場合は、nori@taberu.meへお問い合わせください。ご連絡を頂いた翌号から定期購読は停止となります。

Q海外への発送は行なっていますか?

A「海外発送は取り扱いしておりません。

Q登録には、Facebookのアカウントが必要ですか?

A「Facebookのアカウントはお申し込みに必要ではありませんが、編集部からの情報発信や、生産者との交流でFacebookグループを活用しています。

Q「海苔食べる通信」Facebookグループとはなんですか?

A「海苔食べる通信」の定期購読者のみが参加可能なFacebookグループです。紙面には収まりきらなかった海苔のあれこれを編集部よりお届けしたり、生産者や他の読者との交流に活用ください。参加する際は、入会確認のメールに書かれたURLからアクセスください。

QFacebookのアカウントを使わずに申し込みしたが、後からアカウントを取得した。この場合、後からFacebookグループへ参加することは可能ですか?

Aお申込み時の受付完了メールに、Facebookグループへの登録方法が記載されています。受付完了メールを紛失されている場合は、nori@taberu.meへお問い合わせください。

お問い合わせ